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子育て応援テレビ

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 4月14日(水)おひさまおはなし会にOCTV「子育て応援テレビ」の取材がありました。放送日は5月3日から1ヶ月だそうです。ご自宅でOCTVを視聴できる方はぜひ!

2年ぶりのスペシャルおはなし会!

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  2021年4月29日(木)みどりの日 図書館多目的視聴覚室にてスペシャルおはなし会が2年ぶりにおこなわれました。 コロナ感染対策として出演者にも入場者にも人数制限が設けられました。マスクの着用、座席にゆとりをもたせるなど、おはなし会も少し変化しています。 そのような中、制限ぎりぎりの30名弱もの参加があり、エプロンシアター「おおきなかぶ」絵本「はるといえば」・「はい、チーズ」など8つのプログラムを披露しました。 まだまだ、感染対策は怠れない状況ですが、おはなし会を楽しみにしてくださる方々を励みに今年も頑張りたいと思います。

ボランティア説明会

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  今年度最初のボランティア説明会を開催しました。どの部門も実働できる会員が減りつつある中、新規会員獲得はみんなの願い・・・・でしたが、通知、 宣伝がよくなかったので参加者ゼロ😢  GWを挟んだのも影響があったかもしれません。新型コロナの影響も否めません。課題を残しました。改めて もう一度説明会が必要かもしれません。 そんな中 でも清水町から参加したい、という方が来ていて梶沢さんの説明で入会していただけました。

令和3年4月17日 第1回運営委員会

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 総会のために押さえておいた図書館視聴覚室1Fで、第1回運営委員会を新体制で行いました。「コロナ禍の状況においても、元気な友の会を目指しましょう」と梶沢代表の挨拶の後、 ・紙面総会による返信の確認 ※90枚の承認ハガキ  ・新役員自己紹介 ・新館長石津邦久氏のご挨拶       ※製作部より図書館への布の絵本、お話ポケットなどの引き渡し ・ボランテイア説明会(5月9日 日曜日 10:30-12:00)の担当、内容確認 ・前期図書交換会(6月20日 日曜日)について ・古本市用の本の現在の状況 ・各部の活動予定 ・本の森の原稿・印刷予定日確認 など議題も盛り沢山でしたが、久しぶりに各部部長、副部長、会計、事務局メンバーから活発な意見もあり、前向きな会議になりました。

支えるボランティア友の会 が勝毎に

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 帯広市図書館100周年の特集記事で「友の会」の活動の軌跡がかちまいに掲載されました。 お読みになりたい方はお知らせください。コピーがあります。

第20回 帯広図書館友の会 総会資料

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 第20回 帯広図書館友の会 総会資料が出来上がりました! 梶沢代表のご挨拶、総会承認の葉書と共に会員、賛助会委員の皆さんの元に郵送します。 午前中グリーンプラザでの印刷作業、午後から取りまとめ、確認作業、封筒入れ作業、皆さんお疲れ様でした😀

Gallery友の会

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 我ら友の会は100人以上のメンバーがいます。そして、それぞれ隠れた才能の持ち主の集合体。この「Gallery友の会」ではそんなメンバーの作品を不定期に展示したいと思います。 まずは、ハンディキャップサポート部門の江藤由佳理さんのこんな楽しい4コマ漫画をご紹介。

ヒント:可愛いマスコットの ◯◯◯◯ば くんです🐴

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 ボランティア団体『帯広図書館友の会』製作部門の皆さんの活動場所に潜入しました♪ 何やら、白くて、馬っぽい?ものを大量作成中☆彡 何が出来るのかな?

製作部が心を込めて作ったペンギンの指人形「ぺんちゃん」

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100さいのおたんじょうびおはなし会に向けて、依頼されたペンギンの指人形を作りました。   帯広市図書館【公式】 @obihirolibrary 100さいのおたんじょうびおはなし会を行いました。 おともだちのペンちゃんが遊びに来てくれました。 みんなで一緒に『ぺんぎんたいそう』(齋藤槇/福音館書店)のまねっこをしました。

図書館開館100周年記念誌

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 帯広市図書館開館100周年記念誌です。友の会にも1冊頂いています。 私たちの活動の軌跡も載っています。これから先の未来の図書館像もここから始まります。

図書館へ寄付譲渡式

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 12月8日行われた第8回運営委員会の前に、私たち図書館友の会から図書館へ寄付譲渡式がありました 梶澤代表から永田副主幹へ金一封をお渡ししました ささやかですが、新書の購入に役立ててもらえたらと思っています

音声ガイド付き 映画鑑賞会「アラヤシキの住人たち」

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  見終わった後に、心が穏やかに、周りの人に優しく微笑みたくなる映画でした💕 足を運んでくださった方達、ありがとうございました 「アラヤシキの住人たち」の映画を鑑賞して ・音がとてもよく聞こえました。 四季を通じて早朝から小鳥の声、 山羊、犬、鶏、人の声、雨、風、道具を使う音、 宮嶋信さんが演奏するチェロの音、 食事を知らせる板を打つ音「かーん、カーン、カーン」と 長野の山中に全てが生活と一体となって響く音が心に残りました。 ・宮嶋信さんが「ここは、いつでも帰って来ることができる家」        「昔も今も、一人の人は、一人だけ」 (つまり、この地上に生を受けた人は昔も今も一人。同じ人はいないかけがえのない 存在) 生涯のある人もない人も、みな同じ存在。それぞれが自分のできることを補い合って 生活をする。 競争社会ではなく共同社会。 それぞれの個性が、キラキラ光る存在で、視聴者にもその豊かさが心地よく伝わりま した。 コロナウイルス感染拡大の為、常に自粛を意識しての生活を余儀なくされている 私たちにとって、「アラヤシキの住人たち」から、生きることの何が大切のことなの か、 改めて思索する機会を頂きました。 (梶澤) あらすじ 北アルプスの山裾、長野県小谷村。 車の通わない山道を1時間半歩いたところに、40年前からある真木共働学舎。 2階建ての大きな茅葺きの家にみんなが暮らしている。 春・夏・秋・冬…雨に崩れた道を直し、屋根に降り積もる雪を下ろす。 やってくる人、去ってゆく人、新しく生まれるいのち。 くり返されるその営みは、誰にもある生きものとしての 人間の時間を思い起こさせる。 自然に根ざした人間本来の暮らしをとらえてきた写真家・映画監督本橋成一の6年ぶり最新作。